サボりは1日にしてならず。

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【新型コロナウイルス】職域接種を断ったにもかかわらず、ワクチン接種をした話。

昨日ワクチンを接種してきました。

 

うちの会社は割と早めに職域接種を受けることができたんですが、それを断ったにもかかわらずワクチンを接種しました。

 

わかっているとは思いますが、反ワクチンではありません。

 

打つにしても打たないにしてもメリットデメリットがあるというように感じたんですよね。当初は。

 

まず打つことが単純に怖かったです。

注射が怖いとかいう話じゃありません。

 

副反応や、長期的に見た時に自分にどんな影響が出るのかわからないのが怖かったです。

 

当然、昨年から流行り始めた病気ということでデータもなければ、治験も短いスパンでしかされてない薬品になるわけです。

 

長期的に見たらどんな影響が身体にあるのかわかったもんじゃなかったんですよね。

 

短期的な副反応はガイドラインに書かれているもので間違いないと思います。実際、今、左腕がありえんくらい痛いです。

 

ファイザーのものを打ったのですがやはり痛いものは痛いですね。

 

思いの外、腕の痛みが来てます。

 

ただ、今回打ったのは経緯がありまして…

 

本来なら打つつもりはなかったんですけど、

ワクチンパスポートが世間的に導入される動きになってきたからというのが大きいです。

 

簡単に言えば、陰性証明かワクチン接種済みの証明がなければ利用できない施設、サービスが出てくるというものですね。

 

ワクチン接種を促すには効果的だと思います。

 

陰謀論などを唱えている人もいますが、だとしても環境に順応しておくことが今は1番いいのかな?と思いました。それに陰謀論を唱えてる人に単純に聞きたいのはどこのどういう陰謀なのかということですね。

 

ワクチン打ったから何か変わるのか今のところわかりませんし、今後の不安もつきまといますが死なば諸共です。

 

どっちにしろ。打ってなくて感染して死ぬこともあり得るわけですからね。相当しんどいといいますし、重症化すると。

 

この機会に打っておいてしまおうかということですね。単純に。

 

打つも打たないも個人の自由ではあると思いますが、全て自己責任です。

 

病気には付き合うしかないのが人間だと割り切って今回接種しました。

 

今回はそんな報告になります。

左腕痛すぎ。

 

最後まで読んでいただきありがとうございました。最後にワンプッシュ。ご協力お願いいたします。

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